コードブルー動画1シーズン7話「告白」を探しても、怪しいサイトにしか行き着かず、見つからないですよね。。

そこで、今回は、DVDを無料レンタルできる方法をお伝えします。

この方法ばら、1シーズン・2シーズン・3シーズン全て無料で見れます。

 

 

無料で視聴できる方法以外にも、もちろんコードブルー1シーズン7話のあらすじなどもお知らせしていきますので、見てくださいね!!

では、さっそくコードブルー1シーズンの7話について見て行きましょう

【無料視聴方法】コードブルー動画1シーズン7話「告白」のDVDレンタル

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コードブルー動画1シーズン7話は「TSUTAYAディスカス」という、TSUTAYAが最近開始したサービスを活用する事で見る事で無料で視聴ができてしまいます。

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つまり、ドラマ「コードブルー動画1シーズン」の動画が無料で見れちゃうってことです!

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「コードブルー」1シーズン前回6話のおさらい

買い物中に転倒してしまい、藍沢が勤める病院に搬送された藍沢の祖母「絹江」怪我のショックからか認知症の症状がみられ、藍沢の顔を見ても孫と分からない。

また、暴れたり叫んだりする祖母に戸惑ういながらも、感情を見せず冷静な態度で接します。そして、祖母の中に残る孫(藍沢)の話に密かに胸を痛めます。

一方、身内にも冷静な態度で接する藍沢を見た三井は、過去に冷静さを失い、正しい対応が出来なかったがために亡くなった母子のことを思い出してしまいました。

コードブルー動画1シーズン7話の見どころは、三井と冴島の告白!!

7話あらすじ

 

藍沢は、藍沢の顔も覚えていない認知症の症状をみせる祖母とうまく接することができず、自分の腕を磨くことを優先し逃げるように仕事に打ち込みます。そんな中、裁判中に胸の痛みを訴え倒れたという男性が、スーツ姿の三井に同行され搬送されてきました。

三井の医療ミスで妊娠中の妻を失ったという真壁は、意識を取り戻し状態も安定し、三井に改めて当時の話を聞かせてほしいと頼みます。そして語られた真実。

当時、いくつもの病院の受け入れを断られ、真壁の妻は極めて危険な状態でした。母親か胎児の命のどちらかを優先しなければならない状態にも関わらず、一年前に自分も難産で苦しみ子どもの命を優先させたかったことを思い出し、冷静な判断が出来ず母子の命を奪ってしまったと話しました。

本当のことを真壁に話した三井は、その後、部長の田所から医師も人間なんだということを改めて教えられます。

藍沢の悲しみ

藍沢(山下智久)は、大腿骨を骨折して翔陽大学附属北部病院の救命救急センターに運び込まれた、祖母・絹江(島かおり)のことで心を痛めていた。

絹江は、個室に入院していた。その前を通りかかった藍沢は、藤川(浅利陽介)に食事の世話をしてもらっている絹江のことを気にしつつも、いつもと同じように淡々とした表情で職務をこなします。

藤川は、もう少し絹江についてやってもいいのではないか、と藍沢に意見するのですが、藍沢は、家族を犠牲にしても働くのが自分たちの仕事だ、と返します。

藍沢は、絹江に食事をさせようとしていた藤川に、今日は自分が代わる、と告げる。しかし絹江は、箸を放り投げ手で食べ始めた。藍沢は、ベッドの横に座ると、同じように手で食べ始めた。

絹江は、一瞬手を止め、藍沢に笑顔を見せた。「あなたはお医者さん? うちの孫と一緒ね」。藍沢は、そんな絹江に悲しく微笑みながら一緒に食事を続け…ます。

性転換手術

突然の嘔吐と腹痛を訴えて成田空港から搬送されてきた大柄な女性、実は、バンコクで性転換手術を受けて
きたという大山恒夫(古本新乃輔)という38歳の男。

大山は、手術の後、絶食する必要があったにも関わらず機内食を食べてしまい、腸閉塞を起こしたのです。

大山は、恋人に振られたことを白石に告白した。性転換手術をした途端、恋人に振られてしまうケースはよくあるのだという。

白石は、それなら何故手術をしたのか、と問いかけた。すると大山は、自分の相手だけは違うと信じるのが恋だ、と返します。なんだか辛い場面です

冴島の告白

「難病患者を支える家族の会」に出席するために翔北病院を訪れていた電動車椅子に乗った田沢悟史(平山広行)と、その母親・俊子(大塚良重)は、冴島を訪ねてきました。

悟史たちが来ていることを知った冴島は、何故か動揺したようすで…。

その後、俊子が目を離した際、悟史は頭を打ち、庭にある階段の下に倒れていました。

冴島は、悟史が難病のALSを患っていること、そして半年前に自殺を図っていることを黒田に伝えた。

入院した悟史のケアをしていた冴島に、悟史は、迷惑をかけてしまったことを詫びた。

すると冴島は、悪いのは自分の方だ、と言い出す。

冴島は、仕事の合間に悟史に会いに行くことが苦痛だったが、別れを切り出す勇気もなかったのだという。俊子のように、24時間を悟史のために使うことはできなかったのです。

恋人の命から逃げ出したような自分がヘリに乗ってもいいのだろうか、と困惑する冴島に、「俺も自分が一番大事だよ」。藍沢は、そう返すと、絹江の面倒を見るよりも、自分の腕を磨きたい、と続けた。

時々何が一番大事なのかわからなくなるがそれでもヘリに乗る、という藍沢の言葉を聞いて、涙が溢れてくる冴島です。

三井の告白

三井を医療ミスで訴えていた真壁(阿南健治)が、三井の本人尋問が終わった直後に倒れ、搬送されます。

真壁は、突発性食道破裂を起こし、三井がいなかったら命に関わる危険もあったのだ。真壁は、安堵の気持ちと憎んでいた相手に命を助けられた情けなさから、突然ポロポロと泣き出してしまいます。

三井は、真壁の病室を訪れます。

三井の医療ミスで妊娠中の妻を失ったという真壁は、意識を取り戻し状態も安定し、三井に改めて当時の話を聞かせてほしいと頼みます。そして語られた真実。

当時、いくつもの病院の受け入れを断られ、真壁の妻は極めて危険な状態でした。

母親か胎児の命のどちらかを優先しなければならない状態にも関わらず、一年前に自分も難産で苦しみ子どもの命を優先させたかったことを思い出し、冷静な判断が出来ず母子の命を奪ってしまったと話しました

本当のことを真壁に話した三井は、その後、部長の田所は、離島で診療所をやっていたときのことを話し始ます。

田所は、大学病院での張り詰めた日々から逃げてその島に行ったのだという。しかし、村人たちからは感謝され、例え失敗しても言い訳ができるような環境は楽だった、と続けた。

「私がやったことは、決して島の人のためじゃない。自分のためです。結局、偽善だった」田所は、それでも来てくれてよかったという人がいてくれたのだから意味はあったのだと思う、

と言うと、あなたに会えてよかったと思っている患者は必ずいる、医師も人間なんだということを改めて教えられ三井を励まします。三井の心の救われる言葉ですよね。

コードブルー動画1シーズン7話の感想

藍沢が祖母絹江よりも仕事に没頭するのかでも、食事を一緒に食べ、涙ぐむ姿が切なく哀しくこみ上げるものがありましたよね。

また冴島の過去の恋人の存在が辛いものであったり、三井の裁判になっている真実が明かされたりしました。

医者という存在であっても人間味があふれるそれぞれのいろいろな人生が・・・涙が止まらない7話になりましたね。

コードブルー動画1シーズン7話のまとめ

今回は『コードブルー動画1シーズン7話『告白』のあらすじや無料視聴方法を解説』について詳しくご紹介していきました!

ぜひ、みてください。