3シーズン放送され、大人気の「コードブルー」今年7月には映画化が決定されましたよね。

10年前に放送開始された時から、かなりの高視聴率であったシリーズだけあり期待している人も多いのではないでしょうか。映画公開前に、見直してじっくり内容を思い出し映画公開を待ちませんか?

そこで今回は…

・コードブルーのシーズン1の11話をどうしても家でまったり見たい…でもそんな方法はあるの!?

・コードブルーのシーズン1の11話の無料視聴方法ってあるの!?

・コードブルーのあらすじやキャストを知りたい!!

と思っている方のために、『コードブルー動画1シーズン11話(最終回)『「生と死」』のあらすじや
無料視聴方法を解説』について詳しくご紹介していきたいと思います!

無料で視聴できる方法以外にも、もちろんコードブルー1シーズン11話のあらすじなどもお知らせして
いきますので、見てくださいね!!

では、さっそくコードブルー1シーズンの11話について見て行きましょう。

コードブルー動画1シーズン11話(最終回)「生と死」を見てシーズン2も見れる

▼動画を無料で見れる方法はこれしかない▼

コードブルー動画1シーズン10話は「TSUTAYAディスカス」という、TSUTAYAが最近開始したサービスを活用する事で見る事で無料で視聴ができてしまいます。

「TSUTAYAディスカス」では、DVD借り放題なので、コードブルー動画1シーズン1話などの好きな動画を無料視聴できます。

そして、『TSUTAYAディスカス』は、30日間無料の限定サービスを実施中なので、通常では月額2,417円(税抜)必要なサービスが無料で利用できます。

つまり、ドラマ「コードブルー動画1シーズン」の動画が無料で見れちゃうってことです!

実際に私も無料期間中に登録して、30日以内に解約したのですが、お金は一切かかりませんでした!

ただ、30日間の無料キャンペーンがいつ終わってしまうのかは私にもわかりません。この機会に無料登録して利用して見る事がオススメです。

ちなみに無料登録はたった2分程度で簡単にできました!興味がある方は、下記の公式ページをチェックしてお申込みしてみてください。

この方法なら、シーズン2・シーズン3なども無料で見れます。

「コードブルー」1シーズン前回10話のおさらい

治療に集中できない白石は、救急救命センター部長の田所に辞表を提出し、黒田のもとへと向かいます。
そんなとき、息子の様子を見に来ていた黒田の隣にいた患者が急変。

緊急を要する状態を目の当たりにした白石は、難しい手術になることを承知し執刀を決心します。

黒田先生の事故による腕のけがについて、白石と藍沢の責任を感じている辛さが伝わる10話。

そんな中、高速道路で多重事故が起き、ドクターヘリの要請が入る。50人を超える死傷者がみられる大規模な災害現場に、緋山と白石が駆けつけ・・・

コードブルー動画1シーズン11話の見どころは、最終回、緊迫する多重事故現場での活躍!!

11話あらすじ

多くの死傷者を出した高速道路の多重事故。現場の悪状況は混乱を極めましたが、それぞれの場面で医師たちもその役目を果たしていきました。

現場に医師が足りないと聞いた藤川は、黒田にドクターヘリで現場に出して欲しいと頼み初搭乗を果たします。

患者の危険な状態を、黒田の指示を受けながら救った緋山は、困難な状態を目の当たりにしながらも今まで支えてくれた三井に感謝を伝えます。

瀕死の患者を救おうと手を尽くした白石は、黒田から、もう気に病まなくていいからヘリに乗り続けろと言われ、田所からも辞表を返されます。

そして、医師に出来ることは何なのかと悩んでいた藍沢は、災害で助かった命と助からなかった命の重さを感じながら自分なりの答えを見つけるのです。

藤川の初フライト

トンネル多重事故現場では人も血液も機材も不足していること、間もなく翔北病院の救命救急センターにも
大量の患者が運ばれてくることを聞いた藤川は、現場に行かせてほしいと申し出た。その真剣な表情見つめていた黒田は、病院内にあるRCCやアルブミン製剤などを持って現場に行くよう藤川に命じた。

その後、藤川は、誰もいないロッカー室で母・静子に電話し、ヘリに乗ったことを伝えました。

救えなかったことしか覚えていない、と告白する藤川に、静子は「大変だったね…ご苦労様」と声をかけた。

藤川は、そんな母に、投書の件の礼を言った。電話口からは静子のすすり泣く声が聞こえます。

やっと乗れたドクターヘリ。今後の活躍が期待できるシーンです

トンネル事故現場

事故発生現場の凄まじいようす。

藍沢、冴島、白石と緋山のそれぞれ、患者を助ける勇敢な姿が11話にして成長を感じさせます。

その中でも、トレーラーの積荷の下敷きになっていた男性「明夫」を必死に助けようとしていたところ、消防隊長からの避難指示が入った。

トラックからガソリンが漏れ、いつ引火してもおかしくない状態だという。三井は、一旦避難しようと皆に声をかけるのですが「いまなら助けることができるが、安全確認後では助けられないかもしれないから置き去りにはできない」という白石

黒田は、そんな藍沢たちの決断を梶(寺島進)からの報告で知る。梶は、10分だけ藍沢たちに時間をやってくれ、と黒田に頼んだ。それでもダメなら、自分が力づくでも引きずり出すから、と――。

藍沢たちの処置は成功し、ストレッチャーに乗せてトンネルの外まで運びだす。

白石は、回復後もリハビリが必要であること、麻痺が残る可能性もあることを妻「良江」に伝えた。「いいんですよ…生きてさえいてくれたら…」。妻はそういって涙ぐんだ。

今回の事故は、死者12名、重傷者6名、軽症者42名。

生と死を考えさせられるシーンとなりました。

黒田の息子・健一

黒田の息子・健一(今井悠貴)は転院の日を迎え、有里子(奥貫薫)と一緒にタクシーに乗り込もうとしていた健一は、離れた場所で見つめている黒田の元に駆け寄ると、「お父さん、今度試合見にきてよ、バスケ」と声をかけた。

有里子が、黒田のことを健一に話していたのだ。黒田は、涙をこらえながら、アメリカまで見に行くことを約束した。

親子の絆と黒田の涙が感動を与えます・・・

冴島の恋人

冴島は、難病のALSで闘病中の元恋人・悟史(平山広行)を見舞いました。明日来たくなるかどうかはわからない。でも、今日は来たいと思った。

あなたの顔…見たいと思った」。そんな冴島に、「勝手だな」といいながら、優しい笑顔を見せる悟史。冴島は、悟史に抱きついて泣きます。

3シーズンでは藤川と夫婦になっていたのですが、1シーズンでは彼氏がいたことを思い出させてくれました・・・

白石の決意!!

黒田は、もう事故のことを気に病む必要はない、と白石に声をかけた。「誰よりも多くヘリに乗れ」。黒田の言葉に、白石は大きく頷いた。

白石は、田所の元を訪れて、提出した辞職願を返してもらった。田所は、そんな白石に、強いドクターになってください、と告げた。

藍沢は、明夫の処置をしているときに何か感じたか、と白石に問いかけました。

すると、白石は、「熱さ」と答えた。人の鼓動の熱さを感じた。「その熱さを…いつまでも感じられる医者でありたい」。白石は、そう藍沢に告げるのでした。

ドクターヘリに乗り続ける白石先生の決意はここにあったのですね・・

藍沢の決意

名医とは何か――その答えは見つかったのか、と黒田は藍沢に問いかけた。黒田は、まだ答えが見つかっていないという藍沢に、それならまた明日から飛べ、と告げる

藍沢は、そんな黒田に、医者にできることは死ぬまでの時間をほんの少し延ばすだけではないのか、と告げた。

黒田は、そのわずかな時間が、時に人生の意味を変える、と続けた。そのために腕を磨くことは決して間違っていない、と

最後に黒田は、腕を切ったのがお前でよかった、と藍沢に告げた。「俺は、生きて息子に会えた」と…。

コードブルー動画1シーズン11話の感想

1話のまだまだ新人であった4人の医師も、11話にしてものすごい成長を感じさせられます。藤川も無事にフライをしほっとしました。

またそれぞれが素晴らしい技術により人を助けることができるようになりました。

医師としてだけではなく、それぞれの家族の登場が人間味を感じさせてくれ、温かさを感じました。

白井、藍沢が強い医師になっていく原点の黒田先生からかけられた言葉もありましたね。・・

コードブルー動画1シーズン11話のまとめいかがでしたか?

トンネル事故という緊迫したシーンがたくさんありましたね。しかし、藍沢と白井が黒田先生のことで思い悩んでいたことも、黒田先生の言葉で救われました。

今回は『コードブルー動画1シーズン11話「生と死」(最終回)を無料フル視聴』について詳しくご紹介していきました!

ぜひ、みてください